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黒木渚の胸が気になる!しゃべくり007に登場!

2015年11月30日

11月30日放送の「しゃべくり007」に出演していたシンガーソングライターの黒木渚さんが気になったので調べてみました。

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しゃべくり007

素性を隠して、「何をやってる黒木さんでしょうか」というコーナーで出演した黒木さんは、レギュラー陣から「すし職人」や「官能小説作家」「格闘家」「下乳ロケット」などいろいろな意見が出てましたね(笑)

番組レギュラーの徳井義実さんが黒木さんの爪が短いことに気が付いたあたり、やはり徳井さんは女性慣れしているのかな?

ところで、黒木さんの来ている衣装のせいもあるのでしょうが、胸に目が行って仕方なかった人も多いんじゃないですか(笑)

 

 

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代表曲

革命

あたしの心臓あげる

他にも名曲がたくさんありますがまずはこの2曲!

プロフィール

ポスト椎名林檎などと言われている独特な詩の世界観をもつシンガーソングライターです。

大学では文学に興味を持ち、大学院に進みポストモダニズムを研究したという経歴が現在の独特な詩の世界観に反映されているようですね。

サザンオールスターズの桑田佳祐さんに「こんな詩が書ける子が居たんだ」と言われて、嬉しかったと「しゃべくり007」でコメントしていました。

以前は市役所に勤めていたということですが、上司にライブ活動がバレて退職したそうです。

 

「黒木渚」とは、ギター・ボーカルの黒木の本名であると同時にバンドの名前でもある。バンド結成時に、本格的にプロを目指していく上でしっかりバンドの名前を考えようということになった。いくつか候補が挙がったが、黒木以外のバンドメンバー2人がピンと来たのが彼女自身の名前だった[1][5]。
ボーカルの黒木が次第に「音楽は民主的に作るものではなく、もっと曲を作った人間がイニシアチブをとって曲作りしないと個性が薄れていく」と感じるようになり、頭の中にある楽曲のイメージを細部まで再現するところまで自分自身で責任を持ってやるためにバンドの解散を決めた[6]。
音楽性[編集]
一般的にルーツミュージックと出会いそうな10代の頃は、中高一貫校の厳格な寮で過ごしていたせいで音楽との出会いがなかったため、小説家や画家などからの影響の方が大きい。また若い頃の美輪明宏や「黒蜥蜴」、寺山修司などアンダーグラウンドな世界観を好む。大学に進学して自由に音楽やカラオケを楽しめる環境になってからは、アリシア・キーズや平沢進を良く聴いている。[6][7]
楽曲制作[編集]
ほとんどの曲が詞と曲同時に出来上がる。どちらかが先行する場合は必ず詞が先で、作曲はギターで行う。その時にリズムパターンや加えたい楽器、音のイメージも頭の中に浮かんでくるので、デモを作る段階でそれを盛り込んで形にする[7]。
バンド時代、楽曲の作詞・作曲は黒木が担当していて、デモテープではなく発表会という形でサトシと本川に聴いてもらい、アレンジをしていた[5]。
ソロになってからは歌詞とメロディはもちろん、それまでは民主制でメンバー全員でやっていたアレンジも、黒木本人の思い描く方針に従って自由にやれるようになった[6]。

ウィキペディアより引用

まとめ

これまでも人気のあった黒木さんですが、バラエティ番組に出演したことで一気にライト層のファンを増やして大ブレイクの予感です。今後も要チェックのアーティストですね!

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